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ミュージカルのカテゴリ記事一覧

カテゴリ:ミュージカル

ミュージカルのカテゴリ記事一覧。懐かしの洋画を中心に、新旧様々な作品の情報などをお伝えしています。

ミュージカル
《ストーリー》フランスで中絶が禁止されていた時代を舞台に、結婚、妊娠という女性ならではの問題を女流監督バルダが描く。畔の冬のパリで、歌手志望のポムと未婚の母シュ..

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 《ストーリー》1930年代、孤児院で暮らすアニーは明るくて元気な女の子。つらいことも多いが、いつか両親が迎えに来てくれると信じていた。そんなある日、アニーは億..

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《ストーリー》いわゆる「バックステージもの」の傑作でブロードウェイのヒット戯曲の映画化。かつては名エンターテイナーで今はアル中の夫と、思いを寄せる若き演出家との..

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《ストーリー》ニューヨーク・マンハッタンのスラム街を舞台にイタリア系のジェット団とプエルトリコ系のシャーク団の抗争と悲劇を描く。それぞれのグループに属するトニー..

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《解説&ストーリー》年に一度のお祭りを目前に控える南仏の海辺の町ロシュフォール。双子の姉妹ソランジュとデルフィーヌは、それぞれ芸術を志しながら、理想の恋人との運..

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 パリの恋人(1957)FUNNY FACE/★★★☆《解説&ストーリー》ファッションモデルにふんしたオードリー・ヘプバーンと、カメラマン役のフレッド・アステア..

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今日のBSプレミアムシネマのお知らせです! トニー賞受賞作で、ミュージカルの神様と称される振付・演出家ボブ・フォッシーの名作を華やかに映像化。 ↓プレミアムシネ..

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原題:MY FAIR LADY製作国:アメリカ製作年:1964年公開情報:劇場公開(WB)初公開年月:1964/12/01上映時間:173分ジャンル:ミュージカ..

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原題:SINGIN' IN THE RAIN製作国:アメリカ製作年:1952年公開情報:劇場公開(MGM)初公開年月:1953/04/01上映時間:10..

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原題:BURLESQUE製作国:アメリカ製作年:2010年公開情報:劇場公開(ソニー・ピクチャーズ)初公開年月:2010/12/18上映時間:120分ジャンル:..

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歌う女・歌わない女

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《ストーリー》
フランスで中絶が禁止されていた時代を舞台に、結婚、妊娠という女性ならではの問題を女流監督バルダが描く。畔の冬のパリで、歌手志望のポムと未婚の母シュザンヌが出会う。それから10年の月日が流れ、2人の人生に、仕事、育児、恋愛、結婚といった様々な出来事が起こっていく。

《キャスト》
出演:テレーズ・リオタール、バレリー・メレッス、ロベール・ダディエス

《スタッフ》
製作・監督・脚本:アニエス・バルダ
撮影:シャルリー・バン・ダム、ヌリト・アビブ
音楽:フランソワ・ベルテメール
《作品データ》
原題:L’UNE CHANTE, L’AUTRE PAS
製作国:1976年フランス・ベルギー・オランダ合作映画
上映時間:107分

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アニー/アイリーン・クイン

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《ストーリー》
1930年代、孤児院で暮らすアニーは明るくて元気な女の子。つらいことも多いが、いつか両親が迎えに来てくれると信じていた。そんなある日、アニーは億万長者ウォーバックス氏の豪邸に招かれることに。金儲けしか興味のなかったウォーバックスは無邪気なアニーと過ごすうちに次第に変わっていくが……。ブロードウェイの大ヒットミュージカルを映画化した感動作。

《キャスト》
出演:アイリーン・クイン、アルバート・フィニー、キャロル・バーネット、アン・ラインキング
《スタッフ》
監督:ジョン・ヒューストン
製作:レイ・スターク
原作:ハロルド・グレイ
《作品データ》
原題:Annie
製作国:1981年アメリカ映画
上映時間:127分

喝采/グレイス・ケリー

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《ストーリー》
いわゆる「バックステージもの」の傑作でブロードウェイのヒット戯曲の映画化。かつては名エンターテイナーで今はアル中の夫と、思いを寄せる若き演出家との三角関係に揺れる女心を、G・ケリーが好演し、はかなくも美しい。そして心理描写を主とした難役を見事にこなしている。涙を誘うラストは感動です!
★第27回アカデミー主演女優賞受賞

《キャスト》
出演:ビング・クロスビー、グレイス・ケリー、ウィリアム・ホールデン
《スタッフ》
製作:ウィリアム・パールバーグ
監督・脚本:ジョージ・シートン
原作:クリフォード・オデッツ
撮影:ジョン・F・ウォーレン
音楽:ビクター・ヤング
《作品データ》
原題:THE COUNTRY GIRL
製作国:1954年アメリカ映画
上映時間:104分

ウエスト・サイド物語/ナタリー・ウッド


《ストーリー》
ニューヨーク・マンハッタンのスラム街を舞台にイタリア系のジェット団とプエルトリコ系のシャーク団の抗争と悲劇を描く。それぞれのグループに属するトニーとマリアが許されざる恋に落ちてしまう。現代版『ロミオとジユリエット』と呼ばれた悲恋物語。N・ウッド扮するマリアとR・ベイマー扮する卜ニーのデュエット「トウナイトJ が最高1
★第34回アカデミー作品賞/監督賞/助演男優賞/助演女優賞受賞

《キャスト》出演:ナタリー・ウッド、リチャード・ベイマー、ジョージ・チャキリス、リタ・モレノ
《スタッフ》
製作:ソウル・チャップリン
製作・監督:ロバート・ワイズ
監督・原作:ジェローム・ロビンス
原作:アーサー・ローレンツ
脚本:アーネスト・レーマン
撮影:ダニエル・L・ファップ
音楽:レナード・バーンスタイン
《作品データ》
原題:West Side Story
製作国:1961年アメリカ映画
上映時間:151分
映倫区分:G

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ロシュフォールの恋人たち/フランソワーズ・ドルレアック

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《解説&ストーリー》
年に一度のお祭りを目前に控える南仏の海辺の町ロシュフォール。双子の姉妹ソランジュとデルフィーヌは、それぞれ芸術を志しながら、理想の恋人との運命の出逢いを夢見ていた。そんな彼女たちの母親が営むカフェは、オートバイの曲芸師や画家の水兵など常連客たちで今日も大盛況。そして、いよいよお祭り当日。色々な催しで盛り上がる中、ソランジュとデルフィーヌを中心に様々な恋愛模様が繰り広げられていくのだが…。「シェルブールの雨傘」で全編、台詞も唄という実験(悲恋ドラマというのも挑戦的だった)を行ったJ・ドゥミが、感情の昂ぶりと共に台詞が唄に、芝居が踊りに転ずるというミュージカルの黄金律に立ち返った。

陽光眩しい南仏ロシュフォールがその舞台。アメリカから当時人気のチャキリスと尊敬するケリーを招き、ドルレアックとドヌーヴの実際の姉妹に夢見る双子を演じさせ、よりジャズ的なルグランのスコアに胸踊る、ハリウッドを脱したミュージカルでは最良の一作。まさに“観終わって観客が幸福でいっぱいになるような”彼の映画哲学にこれほど適った作品もない。姉妹の母を演じるダリューの変わらぬ愛らしさも嬉しい限り。彼女を想いながら(実は幼い息子の落とし種がある)、自分の“奥様(ダム)”という姓を恥じて姿を消した純情小父さんのM・ピッコリも素晴らしい。そんな大人の恋を綴りながら、一方で若い恋愛模様を、G・クロケのカメラは鮮やかな原色で展開する。ドヌーヴの恋人となる水兵(J・ペラン)が心の恋人の絵を描くと、それが彼女だった--なんてサワリも実にロマンチック。

ドルレアックはケリーの“巴里のアメリカ人”に夢中になり、オートバイの曲乗り師のチャキリスは既にパートナーがいて(ケンカが絶えず、姉妹に色目も使うけど)、ちょっと損な役どころ。彼らの愛と音楽の情熱がクライマックスの祭で弾けて、何とも言えぬ余韻を残す“旅立ち”のフィナーレへ。小さな港町狭しとかけめぐる恋・歌・夢……。思い出すたび、その至福感に涙ぐんでしまうほど爽やかな映画なのだ。<allcinema>

《キャスト》
出演:フランソワーズ・ドルレアック、カトリーヌ・ドヌーヴ、ジーン・ケリー、ジョージ・チャキリス、ダニエル・ダリュー、ジャック・ペラン、ミシェル・ピッコリ、グローヴァー・デイル
《スタッフ》
監督:ジャック・ドゥミ
製作:マグ・ボダール
脚本:ジャック・ドゥミ
撮影:ギスラン・クロケ
音楽:ミシェル・ルグラン
《作品データ》
原題:LES DEMOISELLES DE ROCHEFORT/THE YOUNG GIRLS OF ROCHEFORT[米]
製作年:1966年
製作国:フランス
配給:東和=タイヘイフィルム
初公開年月:1967/08/08
上映時間:123分
ジャンル:ミュージカル
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パリの恋人/オードリー・ヘプバーン

パリの恋人.jpeg 
パリの恋人(1957)
FUNNY FACE/★★★☆

《解説&ストーリー》
ファッションモデルにふんしたオードリー・ヘプバーンと、カメラマン役のフレッド・アステアが、パリを舞台に繰り広げるロマンチック・ミュージカル。

S・ドーネン監督によるファッショナブルな演出、ガーシュウィンの名曲、アステアの華麗なダンスやヘプバーンの衣装など見どころ満載の名編で、ヘプバーンの容姿を表現した原題“ファニー・フェイス”が流行語となった。

物語は、ニュー・ヨークのファッション雑誌クォリティ・マガジンは新しいモデルを探し出してミス・クォリティと名づけ、パリの世界的デザイナー、ポール・デュヴァル(ロバート・フレミング)に衣裳を作らせてファッション・ショーを開き、その写真を独占して大いに雑誌を売ろうと計画した。
 
ミス・クォリティのモデルを探す役は、有名なファッション・カメラマンのディック・エヴリー(フレッド・アステア)。苦労の末、ジョー・ストックトン(オードリー・ヘップバーン)という娘を見出したのだが..........。(yahooテレビより)

《キャスト》
出演:フレッド・アステア、オードリー・ヘプバーン、ケイ・トンプソン、ミシェル・オークレール、スージー・パーカー
《スタッフ》
監督:スタンリー・ドーネン
製作:ロジャー・イーデンス
脚本:レナード・ガーシュ
撮影:レイ・ジューン
音楽:ジョージ・ガーシュウィン、アドルフ・ドイッチ
《作品データ》
原題:FUNNY FACE
製作国:アメリカ
製作年:1957年
公開情報:劇場公開(PAR)
初公開年月:1957/09/28
上映時間:103分
ジャンル:ミュージカル/ロマンス
 
 

シカゴ/キャサリン・ゼタ=ジョーンズ

今日のBSプレミアムシネマのお知らせです!
トニー賞受賞作で、ミュージカルの神様と称される振付・演出家ボブ・フォッシーの名作を華やかに映像化。
 ↓
プレミアムシネマ「シカゴ」 
2013年8月9日(金)  23時45分~25時43分  NHKBSプレミアム


chicago03.jpg原題:CHICAGO
製作国:アメリカ
製作年:2002年
公開情報:劇場公開(G=ヒューマックス)
初公開年月:2003/04/19
上映時間:113分
ジャンル:ミュージカル/コメディ/ドラマ
おすすめ度:★★★★★


《解説・コメント》
ミュージカルの神様といわれるボブ・フォッシーの傑作ミュージカルを豪華3大スター共演で映像化。1920年代のシカゴを舞台に、敏腕弁護士の力によって殺人スキャンダルを逆手にとり、スターの座をつかもうとする女たちを描く。

ブロードウェイで演出家としてトニー賞を受賞、映画では「SAYURI」を手がけ舞台と映画、両方で活躍するロブ・マーシャルの映画監督デビュー作。アカデミー助演女優賞をはじめ6部門を受賞。

メインキャストとなるレニー・ゼルウィガー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、リチャード・ギアの3人がみごとな歌と踊りを披露しています。

なかでも、アカデミー 助演賞に輝くゼタ=ジョーンズのミュージカルシーンは圧巻ですね! レニーとリチャード・ギアもそれぞれの個性を遺憾なく発揮、観るものを存分に楽しませてくれること間違いなしの作品だと実感しています。

もう一度感動したいですね!


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マイ・フェア・レディ/オードリー・ヘプバーン

myfairelady.jpg原題:MY FAIR LADY
製作国:アメリカ
製作年:1964年
公開情報:劇場公開(WB)
初公開年月:1964/12/01
上映時間:173分
ジャンル:ミュージカル
おすすめ度:★★★★★ 

本日のおすすめ作品です!

プレミアムシネマ「マイ・フェア・レディ」 <字幕スーパー>
2014年3月6日(木)  13時00分~15時55分  NHKBSプレミアム


《解説・コメント》
バーナード・ショーの戯曲「ピグマリオン」をもとに、言わずと知れたヘプバーン主演によるヒット・ミュージカルの映画化。

音楽・踊り・出演陣のどこをとっても、「サウンド・オブ・ ミュージック」や「ウエスト・サイド物語」と並ぶミュージカル映画の傑作。共演にレックス・ハリソン、スタンリー・ホロウェイ。アカデミー作品賞、主演男優賞、撮影賞など、8部門受賞。

見ていると「プリティ・ウーマン」を思い出します。まさに社交界の花形レディに変身するシンデレラ・ストーリーですね。

「ローマの休日」の魅力は王女様の「好奇心あふれるお転婆娘」でしたが、ここでのオードリーはそれに輪をかけたお転婆ぶりで、そこがまたキュートなんです。

あそこまで大袈裟だと、逆にお茶目さが倍増して、よけいに魅力的に映りますね。 やはり、オードリーさんは可愛い!再認識!イライザ役(オードリー)の歌はマーニ・ニクソンが吹替えているものの、ヘプバーンのはつらつとした美しさが光ります。そしてフレデリック・ロウの名曲の数々が、作品を盛り上げます。

監督のジョージ・キューカーの巧みな演出もあって、もう非の打ちどころのない大傑作に仕上げっています。
見るっきゃないですよ! 必見!
 


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雨に唄えば/ジーン・ケリー

SINGIN' IN THE RAIN.jpg原題:SINGIN' IN THE RAIN
製作国:アメリカ
製作年:1952年
公開情報:劇場公開(MGM)
初公開年月:1953/04/01
上映時間:102分
ジャンル:ミュージカル
映倫:G
おすすめ度:★★★★★

《解説・コメント》
サイレントからトーキーへと変わりつつあるハリウッドの撮影所を舞台に、ジーン・ケリーとスタンリー・ドーネン監督によるミュージカル映画の傑作。共演にデビー・レイノルズ、ドナルド・オコナー、シド・チャリシー。

どしゃ降りの雨の中、「雨に唄えば」をケリーさんが歌い踊るシーンは、もうみなさんもご存じの名シーンです。

それ以外にもケリーさん、オコナーさん、レイノルズさんの3人が陽気に歌う「グッドモーニング」など数々のナンバーが楽しめる作品でもありますね。音楽ファンにはたまりません。

端的に伝えるなら、音楽と映像の融合であるミュージカルの魅力を余すところなく伝えると同時に、サイレントからトーキーへの過渡期のハリウッドの雰囲気をコミカルに伝えてくれます。

声を拾うためにマイクの仕掛け場所をあれこれ変えてみたりするが一向にうまく行かない場面とか、まじめなドラマが幼稚な録音技術のせいで出来の悪いコメディになってしまったり等々で、その苦しみとおかしさが見どころのひとつかもしれません。

ミュージカルの魅力と内幕ものの面白さを兼備しています。是非ご覧ください。

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バーレスク/クリスティーナ・アギレラ

bresuku.jpg原題:BURLESQUE
製作国:アメリカ
製作年:2010年
公開情報:劇場公開(ソニー・ピクチャーズ)
初公開年月:2010/12/18
上映時間:120分
ジャンル:ドラマ/ミュージカル/ロマンス
映倫 G
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》
スターを夢見るヒロインとショー・クラブの再生を目指す人々が織りなす人間模様を華麗なステージ・パフォーマンスとともに描くエンタテインメント・ミュージカル・ドラマ。

主演は「月の輝く夜に」のシェールとこれが映画デビューの人気シンガー、クリスティーナ・アギレラ。

共演にクリステン・ベル、スタンリー・トゥッチ。監督は俳優や脚本家として活躍し、これが長編2作目のスティーヴン・アンティン。

これぞアメリカンエンタテイメントの真髄と感じ、お手も感動しました。今までにもこのようなアメリカンドリームの作品は、多々観てきましたが、このバーレスクに関しては、映像や、見せに立地などに何かノスタルジーな雰囲気が漂っていたような気がします。

そして、出演者たちそれぞれの人間性にも触れていて、その関係や葛藤なども良く表現されていたと感じます。

圧巻はやはりラストにやってきます。身体が自然に動く感があり、とても楽しく見ることが出来ました。

これからの季節にはぴったりの作品!是非御覧ください!

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