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カテゴリ:スタープロフィール

スタープロフィールのカテゴリ記事一覧。懐かしの洋画を中心に、新旧様々な作品の情報などをお伝えしています。

スタープロフィール
ロバート・デ・ニーロの足跡。凄くかっこ良く、渋い俳優です。歴史を感じます。

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クリント・イーストウッド 英語表記:Clint Eastwood本名:クリント・イーストウッド・ジュニア(本名:Clinton Eastwood, Jr.)生年..

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スカーレット・ヨハンソン英語表記:Scarlett Johansson生年月日:1984/11/22出身地:アメリカ/ニューヨーク州ニューヨークスカーレット・ヨ..

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ロバート・デ・ニーロ【Filmography】



ロバート・デ・ニーロの足跡。凄くかっこ良く、渋い俳優です。
歴史を感じます。

クリント・イーストウッド/Clint Eastwood

Clint Eastwood.jpgクリント・イーストウッド
英語表記:Clint Eastwood

本名:クリント・イーストウッド・ジュニア(本名:Clinton Eastwood, Jr.)
生年月日:1930年5月31日
出身:アメリカ/サンフランシスコ

今回から、私の好きなスターの足跡や感動した作品などをご紹介していきます。

第1回目は、やはりこの人です。クリントイーストウッド。
私の思い出は、幼少の頃の「ローハイド」です。

そこには、ロディー役だったかな?記憶は定かではありませんが、毎週のように見入っていました。その後の活躍は、みなさんもご存じのことと思います。私が印象に残る作品は「ダーティハリー」です。

かなりの高齢にもかかわらず、その精力的な生き方にただただ共感せざるをえません。
《パーソナルヒストリー》
クリント・イーストウッドは父クリント・イーストウッド・シニアと母モーガン・イーストウッドの間に生まれる。スコットランド、アイルランド、ドイツ、イングランドの4か国の血をひいている。

家系はメイフラワー号の乗員で港町プリマスを統治したウィリアム・ブラッドフォードを祖とする名家であるが、幼い頃の生活は世界恐慌の煽りを受け苦しかった。

映画デビューは「半魚人の逆襲」で、58年から始まったTVシリーズ「ローハイド」の準主役で人気を博す。

その後、イタリアへ渡り、「荒野の用心棒」(64)、続く「夕陽のガンマン」(65)と立て続けにマカロニ・ウエスタンに主演。

68年、アメリカに凱旋帰国。自らの製作プロダクション「マルパソ」を立ち上げる。71年に製作した「ダーティハリー」で、スターの座を確立し、同年「恐怖のメロディ」で映画監督デビューもし、以後ほとんどの作品を自身のプロダクションで製作・監督・主演する。

93年には「許されざる者」で、05年にも「ミリオンダラー・ベイビー」でアカデミー作品賞・監督賞を受賞、映画作家としても頂点に上り詰めた。(Wikipedia)

スカーレット・ヨハンソン/Scarlett Johansson

scarlett johansson.jpgスカーレット・ヨハンソン
英語表記:Scarlett Johansson

生年月日:1984/11/22
出身地:アメリカ/ニューヨーク州ニューヨーク

スカーレット・ヨハンソンってとてもセクシーで男心をくすぐりますね!私が最初に出会ったのが、恐らく「真珠の耳飾りの少女」という作品でいた。

とても清楚な感じでのコスチュームでの演技がとても気に入りました。

その後は、アイランドですね!そのときの彼女は、打って変わってナイスボディーな衣装を付けていて、私は釘付け!そんな彼女の経歴をを書いておきます。

1984年ニューヨークに生まれる。父はデンマーク系の血筋を持つ。家族の中でショウビズの世界に身を置くのは彼女だけ。母メラニーは自分と同じく「風と共に去りぬ」にちなみ彼女にスカーレットと名付けたという。

もの心ついた頃には、早くも女優の仕事に興味を持ち始めていた彼女は、やがて子役のための演技教室に通うようになる。女優としてのキャリアは8歳の時に出演したオフブロードウェイの舞台に始まる。その時の相手役はあのイーサン・ホークだった。

94年にロブ・ライナー監督の「ノース/小さな旅人」で端役ながら念願のスクリーン・デビューを果たす。96年には初主演した「のら猫の日記」で高い評価を受け、11歳にしてインディペンデント・スピリット映画賞で主演女優賞にノミネートされ注目を集める。

その後はロバート・レッドフォード監督作「モンタナの風に抱かれて」やソーラ・バーチと共演した青春映画「ゴーストワールド」などに出演、実力とともにハリウッドでの認知度も着実に上げていく。

04年にはソフィア・コッポラ監督の「ロスト・イン・トランスレーション」に主演、相手役のビル・マーレイとともにその演技が各方面から絶賛される。この年、さらに「真珠の耳飾りの少女」にも主演、ゴールデン・グローブ賞と英国アカデミー賞ではこの2作で主演賞にそろってダブル・ノミネートの快挙を達成(「ロスト~」で英国アカデミー主演女優賞を獲得)。

女優としての大きな転機を迎えた。ハリウッドで今後の活躍が大いに期待される若手女優の一人である。08年にライアン・レイノルズと結婚するも、10年12月に離婚している。<allcinema>

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ケヴィン・コスナー/Kevin Costner

 kevin costner.jpgケヴィン・コスナー
英語表記:Kevin Costner
本名:ケヴィン・マイケル・コスナー
(Kevin Michael Costner)
生年月日:1955/01/18
出身地:アメリカ/カリフォルニア州

私の好きな俳優のひとりにあげられますね。何はともあれ格好良い!!

彼の顔を見ているだけで癒されます。そして私は彼のかすれ声が何とも言えません。


他のアクションスターのワイルドさよりも、人生を背負っている寡黙な人を演じる方が私は好きですね。それでいて時たま大胆な役柄の作品があります。どれを取っても彼の作品は魅力的です。

最近は、作品のほうもご無沙汰のようですが、一時はコスナーさんが人気の中心にいた時代がありました。そうですね、85年?90年代は彼の時代と行っても良いと思います。思い出深き作品が多くあります。

《パーソナルヒストリー》
高校時代はスポーツ選手として活躍。カリフォルニア州立大学卒業後、一時、社会人をしていたが演技の道を捨てきれず劇団に入団。

エキストラの下積みを重ねながら84年、「ファンダンゴ」で主演。85年「シルバラード」と地道に評価を上げ、87年「アンタッチャブル」でエリオット・ネスに扮し、第一線のスターとして浮上する。

90年、初監督の「ダンス・ウィズ・ウルブズ」はアカデミー作品・監督賞を受賞。幅広い才能を示した。その後は「JFK」「ボディガード」などのメガ・ヒットを飛ばし続け、「パーフェクト・ワールド」ではイーストウッドと共演。

しかし94年、「ウォーターワールド」撮影中に起こしたスキャンダルが原因で、長年苦労を共にしてきた愛妻と同年離婚。

以後、仕事の面でもなかなかヒット作に恵まれない時期が長く続いている。04年9月、長年交際が伝えられてきたデザイナーのクリスティーン・バウムガートナーとめでたく結婚。<allcinema>
 
 

アンジェリーナ・ジョリー/Angelina Jolie

Angelina Jolie02.jpgアンジェリーナ・ジョリー
英語表記:Angelina Jolie
本名:アンジェリーナ・ジョリー・ヴォイト
(Angelina Jolie Voight)
生年月日:1975年6月4日(38歳)
出身:アメリカ/カリフォルニア州ロサンゼルス
民族:スロバキア・ドイツ系アメリカ人
★主な代表作
『ジーア/悲劇の友人』
『17歳のカルテ』
『トゥームレイダー』シリーズ
『Mr.&Mrs.スミス』


彼女は、私の映画人生で耐えず意識せざるを得ない存在でした。『ジーア/悲劇のスーパーモデル』(1998年)でお目にかかってからは、忘れることの出来ない存在でした。

その美しい歳か言えないスタイルと美貌は、キットよの男性の理想的な『女』だったでしょう。しかし、私が観た最初の彼女の演技は、とてもすばらしい物と解釈しています。

その後『17歳のカルテ』で代表作とも言える作品で、アカデミー助演女優賞を受賞!名実ともに彼女はハリウッドを代表する女優に躍り出ました。

もちろんブラッド・ピットとの生活も話題を呼びました。2012年4月13日、アンジェリーナ・ジョリーと交際7年目にして正式に婚約したとブラッドの代理人が明らかにしたようですが、結婚式の日程などはまだ決めていないという

そんな彼女も、最近の報道(140513)で女優業をを引退すると発表しましたね。とても残念です。次に彼女の目指すものは監督業と聞きますが、すでに初監督の『最愛の大地』取り終え、劇場公開日は2013年8月10日となっております。

楽しみです!

 《パーソナル・ヒストリー》
カリフォルニア州ロサンゼルス出身。父はスロバキアおよびドイツ系アメリカ人俳優のジョン・ヴォイトで母はフランス系カナダ人とイロコイ族(ワイアンドット族)の血をひく女優のミシェリーヌ・ベルトラン。

生後間も無い1976年に両親が別居するとジョリーは兄弟と共にニューヨークへ移住。幼少の頃から母と共に映画に親しみ、演技に対する興味を示し始めた。1982年には父が主演した映画に出演し親子共演を果たした。


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サラ・ジェシカ・パーカー/Sarah Jessica Parker

Sarah_Jessica_Parker.jpgサラ・ジェシカ・パーカー
英語表記:Sarah Jessica Parker
本名:サラ・ジェシカ・パーカー
生年月日:1965年3月25日
出生地:オハイオ州ネルソンヴィル

今日は、彼女の誕生日ですが、50歳の大台に乗ったのでしょうかね>?

私にとって彼女は、やはりセックス・アンド・ザ・シティ』のイメージは強くあまり観ることはありませんでしたが、その知名度はさすがと言えるモノでしょう。

ひょっとしたら彼女の夫である
マシュー・ブロデリックに興味があって彼女をしったのかもしてません。まあいずれにせよ、お誕生日おめでとうと言いたいです!

《パーソナルヒストリー》
オハイオ州ネルソンヴィル生まれ。父スティーヴン・パーカーは実業家兼ジャーナリスト、母バーバラ・パーカー(旧姓ケック)は幼稚園の教諭。

母はイングランド系およびドイツ系、父はニューヨーク市ブルックリン出身の東欧系ユダヤ人。父方のもともとの姓は「バーカーン」と称した。

パーカー自身は自分を文化的・エスニック的にユダヤ系であると考えているが、とくに信仰活動は実践していない。シンシナティにいた当時から母はニューヨーク式のライフスタイルに同化していたとパーカーは語っている。

1968年に両親が離婚。その後母はトラック運転手でアカウント・エグセクティブのポール・フォーストと再婚。

パーカーは3人の実兄姉および4人の異父弟妹とともにオハイオ州シンシナティやニュージャージー州、ニューヨーク市で育った(これら兄弟姉妹のなかには、ティモシー・ブリテン・パーカーとピッピン・パーカーの2人の俳優がいる)。

子供の頃から歌とバレエを学び、「シンシナティ・バレエ」に所属した。(wikiより引用)
 
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デンゼル・ワシントン/Denzel Washington

Denzel Washington.jpgデンゼル・ワシントン
英語表記:Denzel Washington
本名:Denzel Hayes Washington Jr.
生年月日:1954年12月28日
出身:アメリカ/ニューヨーク州マウント・バーノン

《パーソナルヒストリー》
牧師の父の下に生まれる。両親は14歳の時に離婚。フォーダム大学に入学するが演技に興味を持つようになり舞台に出演。

以後、サンフランシスコの演技学校で学んだのち、ニューヨークで舞台に立ち、オフ・ブロードウェイで注目を集める(この頃出演した舞台は、後に「ソルジャー・ストーリー」や「マルコムX」として映画化され同じ役を演じることになる)。

映画デビューは1981年の「ハロー、ダディ!」。その後出演作ごとに注目され、1987年の「遠い夜明け」でアカデミー助演賞にノミネート。

1990年、「グローリー」で同賞を受賞。以降、数多くの話題作に出演。もっともアカデミー主演賞に近い黒人俳優として、“その日はいつか?”と期待されていたが遂に2001年、「トレーニング デイ」でシドニー・ポワチエ以来、二人目の受賞となった。

壇上に上がったその自信に満ちた顔も印象的だった。1983年、歌手のポーレッタ・ピアソンと結婚。4人のお父さんでもある。(AllCinemaより抜粋)

彼の知的で律儀で正義感あふれる役柄は惹かれますね!

私の知っている黒人の名優はやはりシドニーポワチエですが、私が見る限り彼をしのぐ演技力だと感じます。

そして、なんといっていいのか解りませんが、作品にも恵まれているのか彼は外さないっていったら変でしょうか。
出演する作品はすべとはいいませんが秀作です。

また、滅多には観られないアクションスタートしての彼も魅力のひとつだと思われます。それなりのスタイリッシュな彼の動きはたまりません。こちらも見もののひとつですね

私は彼の作品を色々観てきましたが、記憶に残るのは、「グローリー (1989)」「クリムゾン・タイド (1995)」「タイタンズを忘れない (2000)」でしょう。

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