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SFのカテゴリ記事一覧

カテゴリ:SF

SFのカテゴリ記事一覧。懐かしの洋画を中心に、新旧様々な作品の情報などをお伝えしています。
レッド・プラネット.jpg ..

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 レッド プラネット 原題:RED PLANET製作国 :アメリカ製作年:2000年公開情報:劇場公開(ワーナー)初公開年月:2000/01/13上映時間:10..

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 ロスト・イン・スペース 原題:LOST IN SPACE製作国:アメリカ製作年:1998年公開情報:劇場公開(ヘラルド)初公開年月:1998/12/上映時間:..

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 ミッション・トゥ・マーズ 原題:MISSION TO MARS製作国:アメリカ製作年:2000年公開情報:劇場公開(ブエナ)初公開年月:2000/05/27上..

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ダークシティ  原題:DARK CITY製作国:アメリカ製作年:1998年公開情報:劇場公開(ギャガ=ヒューマックス)初公開年月:1998/11/上映時間:1..

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原題:STAR TREK製作国:アメリカ製作年:2009年公開情報:劇場公開(パラマウント)初公開年月:2009/05/29上映時間    126分ジャンル:S..

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inception03.jpg原..

SF
原題:INCEPTION製作国:アメリカ製作年:2010年公開情報:劇場公開(ワーナー)初公開年月:2010/07/23上映時間:148分ジャンル:SF/サスペ..

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原題:THE FIFTH ELEMENT製作国:フランス/アメリカ製作年:1997年公開情報:劇場公開(ヘラルド)初公開年月:1997/09/13上映時間:12..

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原題:CLOSE ENCOUNTERS OF THE THIRD KIND製作国:アメリカ製作年:1977年公開情報:劇場公開(COL)初公開年月:1978/0..

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原題:MINORITY REPORT製作国:アメリカ製作年:2002年公開情報:劇場公開(FOX)初公開年月:2002/12/07上映時間:145分ジャンル:S..

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原題:TRANSCENDENCE製作国:アメリカ製作年:2014年公開情報:劇場公開(ポニーキャニオン)初公開年月:2014/06/28上映時間:119分ジャン..

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レッド プラネット/ヴァル・キルマー

  •  カテゴリ:SF
レッド・プラネット.jpg レッド プラネット 
原題:RED PLANET
製作国 :アメリカ
製作年:2000年
公開情報:劇場公開(ワーナー)
初公開年月:2000/01/13
上映時間:106分
ジャンル:SF/ドラマ
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》
徹底した科学考証とリアルなSFXで、火星に降り立った科学者グループのサバイバルを描く近未来SFドラマ。
 
出演は「マトリックス」シリーズで一躍脚光を浴びたナイスバディーのキャリー=アン・モス、「バットマン フォーエバー」のヴァル・キルマーほか。
 
監督はナイキ、マルボロのTVコマーシャルなどを手がけ、多くの賞を受賞したCM界出身のアントニー・ホフマン。

火星ものは、結構見ていますがこの作品は特に私の好みです。全てがスタイリッシュなんです。
 
そして、凄いなっと感じたのが、最新型宇宙船やロボット“AMEE”でしたね。
 
このロボットがとてもユニークな動きをするんです。攻撃用ロボットということで無敵なんですが、原因不明の故障。
 
とっ書くときっと襲ってくると思うでしょ。それは観てのお楽しみにしましょう。 

それに感心したのは未来的で何ともいえない殺伐とした火星の景色というか映像も印象に残ります。
 
そして死と隣合わせの宇宙任務というスリルとクルー同士の人間ドラマを盛り込んだストーリーも楽しめました。
 
ヴァル・キルマーさんが良い役柄を演じていましたね!

是非御覧ください!
 

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ロスト・イン・スペース/ウィリアム・ハート

  •  カテゴリ:SF
ロスト.jpg ロスト・イン・スペース 
原題:LOST IN SPACE
製作国:アメリカ
製作年:1998年
公開情報:劇場公開(ヘラルド)
初公開年月:1998/12/
上映時間:131分
ジャンル:SF/アドベンチャー
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》
60年代に人気を博した米TVシリーズ『宇宙家族ロビンソン』を、最新のSFXを駆使して映画化。

2058年、人類が生きてゆく為の新たなる星“アルファ・プライム”を調査するためのモデル家族として、宇宙に飛び立ったロビンソン一家。

だが、同じ宇宙船に乗り込んでいた反乱軍のスパイにより、彼らは宇宙で迷子になってしまう。危機また危機の連続でスリリングに描く。

当時は『ジュラシック・パーク』の2倍以上という超ド級のSFX映像が圧巻と話題を読んだ作品です。私はそうとは思いませんでしたが……..。

まあ、視覚的効果は今とくれべれば見劣りはしますがね。

ストーリー展開を期待していましたが、それほど複雑なものではありませんでした。ですからお子様にも楽しめる作品です。

ストーリーとしては、不仲ののように見えた家族がこの冒険を経験することで家族の絆を取り戻すというストーリーづくりをしていたようにも思えます。(私感)

どんなに逆境があっても助け合う精神は、今の東北の地方にも通じるものがあるのかと感動しました。

当時は、続編を期待していましたが無かったようです。

スペースものが好きな人は必見かもしれません。私は楽しみました!
 

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ミッション・トゥ・マーズ /ブライアン・デ・パルマ

  •  カテゴリ:SF
ミッション.jpg ミッション・トゥ・マーズ 
原題:MISSION TO MARS
製作国:アメリカ
製作年:2000年
公開情報:劇場公開(ブエナ)
初公開年月:2000/05/27
上映時間:114分
ジャンル:SF/ドラマ
おすすめ度:★★★★☆ 

《解説・コメント》
ブライアン・デ・パルマ監督によるSFドラマ。

消息を絶った仲間の謎を調査するため、火星へと向かう宇宙飛行士たちを描く。
 
NASAが全面協力したという、リアルな火星の映像が見もの。キャストにはティム・ロビンス、ゲイリー・シニーズら実力派がそろう。

デ・パルマ監督が宇宙ものとは、めずらしいな〜と思いつつみてみました。こちらの映像も目をみ這うものがありました。とてもリアルです。

ちょっと「2001年宇宙の旅」を思わせるシーンもアイデアですね。

途中、フレアに遭遇して宇宙船が大破し、船外へ脱出するあたりのシーンは見応えがありました。

そして、火星にどうにか到着するクルー達を待ち構えていた友人との再会。

異星人の宇宙船と思われるゾーンに進入していくシーンはファンタジーですな。

いろいろなアイデアがあってとっても面白い作品でした。鑑賞する価値はありますね!
 

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ダークシティ

  •  カテゴリ:SF

ダークシティ02.jpg ダークシティ 
原題:DARK CITY
製作国:アメリカ
製作年:1998年
公開情報:劇場公開(ギャガ=ヒューマックス)
初公開年月:1998/11/
上映時間:100分
ジャンル:SF/ミステリー/サスペンス
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》

暗闇の中、目覚める一人の男が、闇に閉ざされた都市の謎をめぐるSFスリラー。

監督は「クロウ 飛翔伝説」のアレックス・プロヤス。

出演は「ハムレット」のルーファス・シーウェル。

共演に「気まぐれな狂気」のキーファー・サザーランド、「秘密の絆」のジェニファー・コネリー、

「マイケル」のウィリアム・ハート。

一人の男が、ベッドから目覚めるところからはじまります。

そこからはほとんど闇の世界なので、映像は真っ暗です。

画像の良いテレビやモニターなどではいいのですが、私の器機ではちょっと…………。

しかし、奇想天外なストーリーは大変面白いものでした。

最後のシーンには太陽の光が燦々!

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スター・トレック/クリス・パイン

  •  カテゴリ:SF
スタトレ03.jpg原題:STAR TREK
製作国:アメリカ
製作年:2009年
公開情報:劇場公開(パラマウント)
初公開年月:2009/05/29
上映時間    126分
ジャンル:SF/ドラマ/アドベンチャー
おすすめ度:★★★★☆


《解説・コメント》
TVシリーズ「LOST」、「クローバーフィールド/HAKAISHA」のヒット・クリエイター、J・J・エイブラムス監督が放つスペース・アドベンチャー。

1966年に創作されたTVシリーズ「スター・トレック/宇宙大作戦」を基に再構築、主人公カークたちの青年期に焦点をあて、無限大の宇宙や未知なる文明との遭遇、経験を通して成長していく姿を、VFXを駆使したスペクタクルかつ臨場感溢れる映像で描き出す。主演は「スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい」の新星クリス・パイン。

久しぶりにこの手の作品を見ましたが、ストーリー性がありわりといいじゃないかなんて感じました。スタートレックは、かつて深夜で翌見ていて私の生活の一部になっていました。

しかし、改めて見てみるとTV放送とは、逸脱する映像づくりにはびっくりです。また、若かりし頃のカーク船長などが拝見できるとは思いませんでした。

劇中の未来のスポックが出てきたときは、懐かしくてとても嬉しい感がしました。もうすぐ「スター・トレック イントゥ・ダークネス」も公開しますが、事前に見たせいで余計に気になります。

ところで、この新生カーク船長のクリス・パイン、どこかで見たような気がして調べてみると「アンストッパブル」に出ていたようですね。

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インセプション/レオナルド・ディカプリオ

  •  カテゴリ:SF

inception03.jpg原題:INCEPTION
製作国:アメリカ
製作年:2010年
公開情報:劇場公開(ワーナー)
初公開年月:2010/07/23
上映時間:148分
ジャンル:SF/サスペンス/アクション
映倫:G
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》
空前の大ヒット作「ダークナイト」でセンセーションを巻き起こしたクリストファー・ノーラン監督が自ら書き下ろしたオリジナル脚本を壮大なスケールで映画化したSFクライム・アクション超大作。

出演はレオナルド・ディカプリオ、渡辺謙はじめ豪華キャストを起用。

「人の夢の中へと入り込み、その人が将来、考えつくであろうアイデアを盗む。」というアイデア!クリストファー・ノーラン監督は今まで誰も観たことがなかった世界を見事に映像化してみせた作品です。これは凄いし、参った!!

自分が認識する世界はどこまで信頼できるのだろうというか?と言う不可思議なテーマを持ちつつ、超一級の娯楽作品としても成功している凄い映画だったと感じます。

ただ、前半での記憶の埋め込みに至るまでのやり取りがちょっとその意味内容もが、ややこしくて私自身ちょっとだれていましたが、後半は一気に引き込まれてしまいました。


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フィフス・エレメント/ブルース・ウィリス

  •  カテゴリ:SF

fifth03.jpg原題:THE FIFTH ELEMENT
製作国:フランス/アメリカ
製作年:1997年
公開情報:劇場公開(ヘラルド)
初公開年月:1997/09/13
上映時間:127分
ジャンル:SF/アクション
おすすめ度:★★★☆☆


《解説・コメント》
「グレート・ブルー」や「レオン」で若いファンに絶大な人気を誇るリュック・ベッソンが、ブルース・ウィリスを主演に迎えて製作したSFアクション大作。

16歳の時に構想したというこの作品はその最高峰と言っていい感じますが、ストーリーはある意味ベッソンさんの都合で描かれています。

「スター・ウォーズ」あり、「ブレード・ランナー」ありって感じます。ストーリーはあって無きがごとしのようです。整合性とか伏線なんてどこにも存在しないのです。

が、ポップな感覚とテンポのいい演出でエンタテインメントとしての面目をかろうじて保っているので、つまらない作品のように見えて、実はそうでもないのです。

コメディタッチのこの作品は、これでもか的SFXと豪華なキャスト、そして全編を彩る原色のカラーリング、ド派手極まるゴルチェの衣裳。

久しぶりに観て思うことは今でも遜色はありませんが、当時は全てが新鮮に見えたでしょう。しかし、ゲイリー・オールドさんの悪役ってかなりの狂気さが滲み出ていますね。


とても衝撃的な作品でした。是非ご覧になってはいかがでしょう。
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未知との遭遇/スティーヴン・スピルバーグ

  •  カテゴリ:SF
closed.jpg原題:CLOSE ENCOUNTERS OF THE THIRD KIND
製作国:アメリカ
製作年:1977年
公開情報:劇場公開(COL)
初公開年月:1978/02/25
ジャンル:SF/ドラマ
上映時間:135分
おすすめ度:★★★★★

今日は絶対に見逃せない作品が放映されます!SF映画の金字塔と行っても過言ではないでしょう!

《解説・コメント》
UFOを目撃した平凡な電気技師を主人公に、異星人と地球人とのファーストコンタクトを感動的に描き、大ヒットしたスピルバーグ監督のSFスペクタクル映画。

出演は、リチャード・ドレイファス、フランソワ・トリュフォーその他。

もう40年前の作品なんですね!先日Huluで配信していたので久しぶりに見ましたが、全く遜色のな異作品です。
まさにスピルバーグの十八番作品前回でした。

メキシコの砂漠で第二次大戦中の戦闘機が発見される導入部あたりが如何にも無いか予感させる重苦しさ!それに継いでUFO目撃、バリー少年誘拐事件、デビルズ・タワー到着。

素晴らしまでに冴え渡るミステリー・タッチ。もうゾクゾクものですね。

そんな要素がの積み重ねの果てに、やがて迎えるマザーシップ降臨シーンはもう圧巻です。開いた口が塞がりません。(笑い)

特に印象的なのは、ダグラス・トランブルさんの特殊効果とジョン・ウィリアムスさんの音楽がフルに発揮されたところです。

クライマックスの音と光の一大ページェントは何度見ても圧巻ですね。異星人とのコンタクトに音楽を使った事場度は凄いヒントです。映画作家スピルバーグさんのセンスの良さを感じさせますね。

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マイノリティ・リポート/トム・クルーズ

  •  カテゴリ:SF
minorityreport.jpg原題:MINORITY REPORT
製作国:アメリカ
製作年:2002年
公開情報:劇場公開(FOX)
初公開年月:2002/12/07
上映時間:145分
ジャンル:SF/サスペンス/アクション
おすすめ度:★★★★☆

《解説・コメント》
「ブレードランナー」「トータル・リコール 」の原作者フィリップ・K・ディックの短編小説をもとにスピルバーグ監督が送る近未来SFサスペンス。主演はトム・クルーズ、共演にコリン・ファレル、サマンサ・モートン、マックス・フォン・シドー等々。

細かい部分を考察していけ若干の荒さはが見えつつも、もうすぐやってくる近未来文明の描写はさすがにスピルバーグ監督といった感じで、思わず見入ってしまいました。また特撮工房ILMによって作り上げられたリアルな近未来世界も目を見張るものがあってとても印象的です。

ただ、3人のプリコグが予知した殺人犯は、捜査官自身だった―― というところまでは良かったんですが、ラストでの真犯人の拳銃自殺じゃ、意外性もなく取って付けたようなハッピーエンドがかえって納得がいきませんね。
 
もっとプリコグに焦点を当てればよかったのに。あとキャメロン・ディアスとキャメロン・クロウがカメオで出演していたコトは気付きませんでした。(汗)

しかし、トータルで考えると見るべき作品ですね。それにトムさんはいつも外しませんね!

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トランセンデンス/ジョニー・デップ

  •  カテゴリ:SF
TRANSCENDENCE.jpg原題:TRANSCENDENCE
製作国:アメリカ
製作年:2014年
公開情報:劇場公開(ポニーキャニオン)
初公開年月:2014/06/28
上映時間:119分
ジャンル:SF
おすすめ度:★★★☆☆
《解説・コメント》
「ダークナイト」や「インセプション」の名カメラマン、ウォーリー・フィスターが記念すべき監督デビューを飾ったSF大作。

究極的な人工知能を開発研究する天才科学者が、死の間際に彼の感情を含むすべての脳データをコンピュータ上にアップロードされたことから巻き起こる予測不能の運命を描く。

主演はジョニー・デップ、共演にモーガン・フリーマン、レベッカ・ホール、ポール・ベタニー。

昨年の作品が、もうHuluに配信されていたので観てみましたが、発想が面白いというだけで、起承転結が不明確でちょっと・・・・・。

こんな事が現実に起こるかもしれないという不安要素は感じましたが、怪我人や、病人を治療してあげるのとても賛成です。

が、その後に自分の配下に置いておくのはいささか解せない感ありでしたね。

人間、奢り高ぶりはあっても個人の勝手にはしてはなりません!っていっているようです。

しかし、ジョニーデップさんも血と変わった作品が好きなのでしょうか>?意味不明な作品が多いように感じます。

ただ斬新な発送のSFサスペンス・アクションとしては、評価に値すると感じます。

人間を超越(トランセンデンス)した力を手にした自信ありげのデップさんの表情は、そこはかとなく気持ちが悪かったような・・・・。

しかし、納得!

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